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ブラジルのCasa VOGUE 9月号でArita Porcelain Labが紹介されました(4,5,6)

Casa VOGUE – Brazil’s
4 Prato estilo Imari,releitura de peca do sec.19,da Arita Porcelain Lab
5e6 Bowls e copos Rock;e Bowls Lipped,em forma de gota,ambos de Arita Porcelain Lab

6月頃、夜中に突然英語の電話がかかってきたそうです。たまたま社長が会社におりましたので何とか対応して、今回の掲載に繋がりました!

日本の真裏からの取材!嬉しいですね。

これからもよろしくお願いいします!
(このブログ、台湾で書いています。インターネットって本当に便利ですね!)

ブログの行進が滞っておりまして申し訳ありません。
実は今、台湾に来ています。

今日は台湾スタッフが中国語で紹介してくれた製品を紹介しますね!
写真もスタッフが撮ってくれたんですよ。

NEO JAPAN CREATION 展出中!!
展示販売地點 台北内湖 美麗華百楽園 本館1F IZA專櫃
売り場 台北内湖 美麗華百楽園 本館1F IZA
展示日期 10月1日(Mon)~11月11日(Sun)
看到FB按讚的話,來店送禮 ミ☆
FBでいいね、押してる方にはご来店プレゼントがございます。

☆★☆★☆ 週年慶期間 10月10日〜11月11日 ☆★☆★☆

4社来台予定
IZA
岡野 裕子
10月01日~10月13日
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Calen Blosso
staff 深江 加奈子 10月13日~10月15日
創作家 廣田 裕宣 10月16日~10月19日
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ARITA PORCELAIN LAB
staff 久家 郁子
10月20日~10月26日
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yuugi
staff 西田 誠司
10月27日~11月03日
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ARITA PORCELAIN LAB
白金小盤子 繁榮

唐草圖騰 永續繁榮的發展
海浪圖騰 綿延不斷的波浪
青竹圖騰 屈折不繞的精神
地紋圖騰 無限持續地發展

豆皿 繁栄

唐草 無限に発展、繁栄する
青海波 無限に広がる吉祥の波
若竹 しなやかで折れることの無い力強さ
地紋 無限に続き発展する

價格NT 600 元/1枚 , NT 2400元/1組

ありたさんぽ

有田をまちをお散歩しながら楽しんで欲しいなぁ~と思いますが、これは有田観光協会のHPの名称です。

当窯も会員なんですが、今回ページを作って頂きました!感謝!!

スクリーンショット

よかったら見てください~!

ありたさんぽ ARITA PORECELAIN LABページ

有田にお越しの際は有田観光協会さんで有田の情報を仕入れられてもいいですね!

さて、話しは変わりますが、今日は有田のおくんちです。
と言ってもまちが盛り上がるのは明日。有田秋祭り(旧産業祭)です。

今日は当番区が町中を踊って回っていらっしゃいます。私も何度か見かけましたよ~。
会社には来て下さるのかな??

ちょっと楽しみな有田っ子です。

明日は秋祭り。
社長と私も青年会議所メンバーとして参加します!
見かけられた方はお花をお願いします(図々しい・・・)

有田の踊りと言えば皿踊り
茶碗蒸しの蓋を片手に2枚づつ持ってカチャカチャとならして踊ります。
曲は2曲「皿山節」と「ちろりん節」です。

「皿山節」
小学校の運動会で踊ったり(最近は皿を落としたら割れて危ないとかと言って踊らなくなったとか・・・。残念です。)
結婚式の披露宴の最後は皿山節です。

「ちろりん節」
今を遡ること45年前の昭和42年(1967年)10月に、有田焼創業350周年を記念して、
作詞:西沢爽、作曲:古賀政男、唄:美空ひばりというメンバーで作られました。
美空ひばりが歌う唯一のご当地ソングだそうです!
すごくないですか!!!

美空ひばり ちろりん節

で、今日は7区女子部のみなさんと少年少女部のみなさんが踊りに来て下さいました。
私は仕事の都合で少年少女部のみなさんの踊りしか見れなかったんですが、
とっても可愛かったですよ~

明日は泉山体育館から有田駅前までの道踊りと駅前でのパフォーマンスがあります。
よかったら有田まで来て下さいね!

NEO JAPAN CREATION 展出中!!
展示地點 台北内湖 美麗華百楽園 本館1F
展示日期 10月1日(Mon)~11月11日(Sun)

ただいま台湾 美麗華百楽園にて行われているNEO JAPAN CREATIONに参加しております!!台湾にご旅行・ご出張予定の方!現地にお住まいの方!お友達が台湾にいらっしゃる方!!是非、お立ち寄りください!

写真に写っているバックなども販売されています。

この美麗華、「メイリーフォア」or「ミラマー」と読むらしいです。ネットによると。
どっちなんでしょう??という事でここでは美麗華とします。

沢山のお客様にもご来場頂けるようです。いろんなお声も聞かせて頂いているようです。

今週末よりもARITA PORECELAIN LABからも台湾に向かいます!
現地レポもお楽しみに!

嬉しいお知らせ。
Facebookではお知らせしていましたが、女優の吉瀬美智子さんが「吉瀬美智子の輝くレシピ」で当窯のJAPAN SNOW タレない醤油差(小)など4点をご紹介いただきました。
吉瀬さんと福岡県出身の素敵な女優さん。私も大好き。
食事や食器と言った食卓に関わるものにとても高い感度を持ってらっしゃいます。
素敵な器や食べ物、お店を紹介されているんですが、その中の一つにJAPAN スノーの醤油差、タレ差、薬味入、爪楊枝入を仲間入りさせてくださいました!

キャスターセット JAPAN SNOW

JAPAN SNOW
タレない醤油差   ノープラチナ 3,675円 
タレないタレ差 スノープラチナ    5,040円
薬味入れ                3,150円
妻楊枝入 スノープラチナ       3,675円

びっくりするくらいお醤油の切れがいいんです。

今までもタレない醤油差って言うのはあったんですが、それは形を工夫してあるもの。
デザイン的に・・・・???

私達のタレないシリーズは形を工夫したのではなく、特殊加工をしています。
それは佐賀県有特許の撥水加工を施しています。
撥水加工と言っても普通の撥水加工ではなく、焼物に焼き付ける撥水加工です。なので洗ったりしても取れる事がありません。

実は、この撥水加工も手間がかかります・・・。
低い温度でしか焼き付ける事ができないので、完成品に撥水加工を施し、窯の余熱で焼きつけるんです。

手間はかかりますが、すごく使いやすいので一度お試しください。

醤油差は1~2暮らしの方用としているくらい小さなものですが、お醤油自体が生もの。
できるだけ使う分だけを食卓に上げて頂く方がお醤油の風味が損なわれないそうですよ。
ちょっと面倒くさいな・・・とおっしゃる方は少し大きめのソース差がお勧めです。

NEO JAPAN CREATION
出展中!!
台北内湖 美麗華百楽園 本館1F
10月1日(Mon)〜11月11日(Sun)

おはようございます。

突然の中国語からの始まりですが、これは先日もこのブログでお知らせしていましたように台湾でイベントを行っているので、そのPR。

今って本当に便利ですよね。お願いすればすぐに翻訳してくれる、そんな方ともインターネットでつながっている。もちろん、このブログを読んでくださっているみなさんともつながっていますよね。

という事で今日は多言語で。

創于1804年,擁有200年傳統技術的時尚製品「有田烧」

ARITA PORCELAIN LAB 創于1804年,是擁有200年歷史的有田規模最大窯-「弥左衛門窯」,是與現代生活方式結合的時尚品牌。
它活用了弥左衛門窯獨特的技術,運用了新的開發手法,高雅渾厚的色調是經過數次的反複試做,運用先進的釉子・手法最終製成。
本瓷器被致力「真物」的New Yorker所認可,在紐約的餐廳使用(在美國有名的David Bouley所經營的餐廳)。全美月發行240萬部的雜誌上也有登載報導。

嫺熟的手藝人,精心的手工製作

每一個都使用毛刷,認真涂釉。一根根地將細線描繪上去。從事著這樣重複作業的是有田的手藝人。然後,經過長達3天的1300度高溫燒製,終於製成結實耐久的瓷器。
是繼承了有田燒真髓的手藝達人精心製作的瓷器。這就是ARITA PORCELAIN LAB的作品。

傳承發展

在九州佐賀縣自然豐富,四季多彩的大地上,有傳承了400年的日本瓷器發祥地「有田」。
1804年(江戸 文化年間)第一代松本弥左衛門在有田皿山的上幸平開窯「弥左衛門窯」以來,經過7代200年的時代變遷,一點點變化,發展成了今天的有田。
今天,誕生了擁有長年技術,追求現代感性及生活方式的新型有田燒「ARITA PORCELAIN LAB」。
我們確信,正是富有日本手工製作精髓,由現代感性創作而成的「ARITA PORCELAIN LAB」才能給追求「真物」的各位,帶來優質的生活。

有田焼窯主 七代目 弥左衛門

ARITA PORCELAIN LAB

Arita Porcelain Lab presents modern porcelain collections with superior craftsmanship to the world, which were produced by Yazaemon kiln, a traditional pottery producing Arita porcelain over 200years. Based on the traditional technique of Arita porcelain, the 7th Yazaemon have finally succeeded in producing original subtle texture and design after millions of experimentation.
Only Yazaemon could have completed Inventing the unique colors and simmering rich texture.
The design and quality of our pieces is beginning to be admired sophisticated New Yorkers throughout our exhibition in New York. Our pieces are used at restaurants by David Bouley, a charismatic chef in New York, and also introduced in the life style magazine “Martha Stewart Living”.

From hands to hands, feel the heart of artisans in Japan.

Glazing the surface of porcelain one by one using brush, Painter expressing the moment of beauty on each pieces by their hands, the artisans in Arita never stop achieving the goal of producing the best art pieces in each creating process.
The climax of the process of making porcelain is firing them in 1300℃ in the kiln for 3days in order to make porcelains long lasting.
Not just a plate to use, every pieces of Arita Porcelain Lab have its stories woven by soulful artisans of Arita porcelain.

Innovations of Artisans

Arita is a birthplace of Japanese porcelain back in 1616. Surrounded by beautiful greens and aesthetic various view in each seasons, the spirits of potters In Arita have been inherited through generations for 400 years.
In 1804(Edo period,the Bunka era) the 1st Yazaemon Matsumoto established Yazaemon kiln in Kamikobira, Aritasarayama. Since then, each Yazaemon have pursued the production of making unique Arita porcelain that would have suited and color the times.
“ARITA PORCELAIN LAB” is the latest collection the 7th Yazaemon have produced based on the time honored skills by artisans of Yazaemonkiln.
We assure you of the sophisticated satisfied moment with the innovative modern line of ARITA PORCELAIN LAB with Japanese thankfulness and sincerity work of the artisans.

Kiln The 7th generation Yazaemon

創業1804年、200年の伝統技術を活かしたモダンな「有田焼」

ARITA PORCELAIN LABは創業1804年 200年以上の歴史を誇る有田最大規模の窯元「弥左ェ門窯」の、現代のライフスタイルに合わせたモダンブランドです。
弥左ェ門窯ならではの門外不出の技術を活かし、新しく開発した技法を用いて作りだされました。上質で深みのある色使いは、数え切れない試作を繰り返し、進化した釉薬・技法により成功したものです。
その器は、本物志向のNew Yorkerにも認められ、NYのカリスマシェフ、ディビッド・ブーレイで使用され、全米で月240万部発行されているマーサスチュアートリビングにも掲載されました。

熟練の職人が、手仕事で一つ一つ心を込めて作ります。

一つ一つを刷毛を使い釉薬を塗っていく。細い線、一本一本を細かく描き込んでいく。そんな気の遠くなるような作業を行えるのが有田の職人です。そして、1300度で3日間という高温かつ長時間焼成することにより、丈夫で耐久性に優れた器が完成します。
有田焼の本物の技術を受け継いだ熟練の職人が手仕事で心をこめて作る器。それがARITA PORCELAIN LABの器です。

伝統は進化し続ける

九州の佐賀県。豊かな自然と四季に彩られたその地に、四百年間継承され、発展してきた日本磁器発祥の地「有田」があります。
その有田の地で、1804年(江戸 文化年間)初代松本弥左ヱ門が、有田皿山の上幸平で弥左ヱ門窯を開窯したのを機に、以来七代200年間、時代の変遷とともに、そのかたちを少しずつ変えて有田の発展とともに歩んできました。
そして今、長年培った技術を背景に、現代の感性や生活スタイルを追求した新しいスタイルの有田焼「ARITA PORCELAIN LAB」が誕生しました。
日本のモノ作りの精神が込められ、現代の感性で創られた「ARITA PORCELAIN LAB」の器だからこそ、本物を求める世界中の方々に上質の生活を届ける事ができると確信しております。

有田焼窯元 七代目 弥左ヱ門

先週、社長が台湾に行っているとお伝えしましたが、この準備のために行っていました。

【Neo Japan Creation】
台湾 台北(美麗華百楽園 1F)
10.1 mon〜11.11 sun

4人のクリエイターにより、日本の伝統・文化を新しいカタチにして、世界へ伝えるプロジェクト、「Neo Japan Creation」に出展しています。
2012年10月1日〜11月11日まで台湾の百貨店「美麗華」Miramarの1階特設売場にて40日間限定ショップを開設。 皆様のご来場、心よりお待ちしております。http://www.miramar.com.tw/main.php

この美麗華(高雄空港の近く)、日本で言うどんな施設かというと、百貨店とショッピングモールを足したような物・・・らしいのですが、

福岡で言う岩田屋とキャナルシティ—を足したような感じなんでしょうか?
(残念ながら佐賀県で例えるものがない(笑))
観覧車だけみるとHEP FIVEを思い出しました。HEP FIVEと阪急を足した感じ?でしょうか?

まぁ、別に日本のどこかに例える必要もないのでしょうが(笑)

【NEO JAPAN CREATION】は当窯の社長だけではなく、日本の伝統産業を支えるいろんな業種の方が参加しています。

calenblosso→老舗の履物メーカー菱屋のプライベートブランド。大正15年の創業以来、培った「和」の感性・技術に、「洋」の機能性・ファッション性をミックスした<洋風和装>雑貨つくりを目指していらっしゃいます。

Yuugi→「日本の美しい意匠を生活に」意匠をもっと生活の中で楽しんで欲しい。
京都の着物メーカーがライフスタイルに日本の美しさを提案されています。

IZA→日本最古の伝統的絹織物の系譜を受け継ぐ千年工房より生まれたブランドです。日本の美意識とともに世界の人々に愛される織物を目指してらっしゃいます。

ARITA PORECELAIN LAB→みなさまご存知、当窯のブランドですね!

この4つの製品を一度に見る事ができるって、ちょっとドキドキしませんか???
個人的には私が買いに行きたいくらい(笑)

伝統って、いい物をそのまま後世に伝える事ではなく、いい物をその時代に合わせてマイナーチェンジを繰り返すことではないでしょうか?これは昔の有田を見てもそう思いますよね。
いろんな技術革新、新しい意匠、コストとの関連性・・・それがよりいい物を作り出して今日まで約400年間続いてきたんだと思います。

台湾に持って行っているJAPANシリーズ(SNOWCHERRYBLUEAUTUMN)もその一つ。
「新しい様式」になるべく、日々精進です。次の日本磁器創業の500周年祭(104年後)には「古伊万里様式」「柿右衛門様式」「金襴手」と同様に「JAPAN様式」になっているはず!です。(願望と期待と意気込みをこめて・・・)

伊勢丹新宿本店での岡晋吾監修商品の販売は10月1日までの予定でしたが、好評につき16日まで会期延長になりました!

なんだかすごいですね!嬉しい限りです。

この機会にぜひお手にとってご覧下さい。

この岡晋吾さん監修商品は他のどの商品よりも職人さんの手がかかっています。
職人が機械ろくろと言われるろくろで成形した後、乾かないうちに手で捻りを入れていったり、削りを入れていきます。
ちなみに日本では
「機械ろくろは手仕事じゃない!」
って言われる方も多いですが、ヨーロッパのマイセンやヘレンドではこのろくろが手仕事のろくろと言われています。その他の作り方は圧力鋳込みですね。(この辺りのヨーロッパの陶磁器メーカーについては機会がある時でも書いていきたいと思います。)

絵付けももちろん職人さんの手描きです。
スラスラと筆を走らせて筆の勢いそのままに描いています。

釉薬のかけ方にもこだわりを持ってかけているので、職人さんの手のあとも残しています。

一般的な有田焼はそういったものをなくして、綺麗に始末をつけて綺麗過ぎるくらいに作っているのですが、この商品に関してはわざと職人さんの息遣いが聞こえるように作っています。
それが岡晋吾さんの想いにこたえているのではないでしょうか???

10月16日まで伊勢丹新宿本店5階グローバルダイニングにて販売しておりますのでどうぞお立ち寄りください。

【弥左ェ門窯×岡晋吾】
より多くのお客様に自分の器を使っていただきたいという岡普吾の想いと、有田焼の老舗 弥左ェ門窯の200年受継いだ技術の結晶です。
岡晋吾監修商品岡晋吾がデザインを手がけ、自ら配合した陶土・釉薬を、有田焼老舗窯「弥左ェ門窯」へ提供し、伝統技術を持つ職人に、岡ならではの釉薬のかけ方、絵付けまで指導した事により、業界でも大変珍しい、岡普吾監修商品が完成しました。
より多くのお客様に自分の器を使っていただきたいという岡普吾の想いと、有田焼の老舗
 弥左ェ門窯の200年受継いだ技術の結晶です。作家物のクオリティーを、安定した生産体制でお届けします。

【Yazaemon kiln× Shingo Oka supervised by Shingo Oka.】This collaboration line is presented by the high quality craftsmanship of Yazaemon kiln featuring Shingo Oka’s hope of having more people enjoy the satisfied moment with his fine Japanese tableware.In this special project, Shingo Oka have provided his original design, blended clay and glaze to Yazaemon kiln.As he hopes many people enjoy the satisfied moment with his fine products, the high quality craftsmanship and the authentic productivity of Yazaemon kiln have collaborated and created this japanese modern collections.

私達の商品の中に、有田では珍しいような商品があります。

そのひとつが岡晋吾監修商品。

これは唐津在住の陶芸作家岡晋吾さんによる監修商品です。

岡さんがデザインし、制作も指導され、そして秘蔵の釉薬や粘土も提供して下さったものです。

ちょっとだけご紹介でした。

実は、先週から社長が台湾に出張中です。

何をしに行っているかというと・・・・・

別に遊びに行っているわけではないんですよ。たまたまこれは夕食に出かけた時の写真だそうです。
臭どうふのにおいが強烈だったとFacebookには書いてありました。
(写真をクリックしてもらうと、その時の写真が見れます。)

本来の目的はコレ!
「NEO JAPAN CREATION」の出展です。

4人のクリエイターにより、日本の伝統・文化を新しいカタチにして、世界へ伝えるプロジェクト、「Neo Japan Creation」。
第一歩は、台湾から始まります。
台湾 台北 美麗華の1階特設売場にて10月1日より40日間限定ショップを開設。

そう、今日から始まるんです!

左下に社長が…!!

会場の写真などが届きましたら、こちらでも紹介しますね!

場所:台湾 台北市中山区 美麗華Miramar

期間:10月1日より11月11日

参加企業
calenblosso
Yuugi
IZA
ARITA PORECELAIN LAB

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通販お問い合わせ先
TEL:0955-43-2221
MAIL:info@aritaware.com

店舗お問い合わせ先
TEL:0955-29-8079
FAX:0955-43-2580
営業時間:10:00~17:00
店休日:不定休

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