» 2013 » 8月のブログ記事

ありがたいことにまたまた雑誌で取り上げていただきました。

この雑誌です。

旅の本です。
九州・山口をもっと楽しむ情報誌「Leek
今月号は特集が佐賀・霧島。
良いですね!佐賀もだけど霧島も好き♪

それはいいとして、
佐賀特集で有田がたくさん紹介してあって、より嬉しい。
p13にARITA PORCELAIN LABを紹介していただいています。

今回も社長を「日本男児、アメリカ進出!」と紹介していただいています。
本社工場の緑の前でめちゃめちゃにこやかに笑っている社長の写真。
本当に人柄があらわられているような写真で、いつもの着物の写真も良いけど、この写真も良いです。

JAPANシリーズの事はご紹介していただいていないですが、復刻明治伊万里や職人さんのことなどをご紹介していただいています。

九州・山口限定の雑誌です。九州・山口の型はお近くの本屋さんでお求めくださいね!380円ととってもお得ですよ。


モダンな和食器(有田焼)通販サイト・ARITA PORCELAIN LAB
5,250円以上のお買い上げで送料無料
1616年に李参平をはじめとする朝鮮陶工によって始まった有田焼は2016年で400周年を迎えます。

お待たせいたしました!

とうとうWebshopでもJAPANシリーズの最新色の販売を始めます!

日本の深い澄んだ海をイメージした
コバルトブルー


(c) .foto project

深みのあるコバルトブルーは、創業1804年、200年続く弥左ヱ門窯ならではの門外不出の技術を活かし、
新しく開発した技法を用いて作りだされました。
数え切れない試作を繰り返し進化した独自の調合の下絵具を、
熟練の職人が一つ一つ刷毛で塗る事で実現した、手仕事ならではの落ち着いた、深みのあるブルーです。
JAPAN BLUE」には、清流をイメージした透明感のあるクリアブルー、上品なパールブルー、日本の深い澄んだ海をイメージした新色コバルトブルーの3つの青が揃いました。
どの青も有田焼では珍しい新感覚の青です。

水をイメージした青の器は、夏の暑さに清涼感を感じさせ、ご自宅用、大切な方への贈物としても好適です。

JAPAN BLUEのパールブルーやクリアブルーやJAPAN TEAのパールグリーンとコーディネートされてもしっくりきます。
落ち着いた深い青をお楽しみください。

JAPANシリーズ ペストルタンブラー コバルトブルー、パールブルー、パールグリーン

お買い物はこちらから
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JAPAN BLUE コバルト


モダンな和食器(有田焼)通販サイト・ARITA PORCELAIN LAB
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1616年に李参平をはじめとする朝鮮陶工によって始まった有田焼は2016年で400周年を迎えます。

お盆も過ぎて涼しくなってくれてもいいようなものですが、まだまだ暑い日が続きますね。

ただ、朝晩は涼しい風も吹くようになり、それなりに秋にはなってきているようです。

 

昨日はブルームーンでしたね。

星に願いを・・・ではなく月に願いを込められた方も多かったのではないでしょうか?

 

秋は日本のブライダルシーズン。

引き出物のお問い合わせや、ご注文もちらほらと増えてまいりました。

 

そこで、引き出物にお勧めの、ご結婚のプレゼントにお勧めをご紹介しますね。

 

Samething 4

 

マザーグースの一説。

なにかひとつ古いもの、なにかひとつ新しいもの (Something old, something new, )
なにかひとつ借りたもの、なにかひとつ青いもの (something borrowed, something blue, )
そして靴の中には6ペンス銀貨を (and a sixpence in her shoe. )

 

 
何か古いものや借りたものは贈物としては難しいので、新しいもの、青いものを贈られてはいかがでしょうか?

本来、欧米の結婚式で花嫁が身につけるものらしいのですが、現在の日本ではこれらのものを贈ることで受け取った方々が幸せになれると言われているそうです。

ARITA PORCELAIN LABセレクト!
Something Blue

JAPAN BLUE 

JAPAN BLUE ペストルタンブラー パールブルー 1,680円

Something Old,New,Blue
かなりこじつけに近いですが、コレ!
古い有田焼の文様を有田焼の新しい色へ変え、そしてその色は青い・・・。

JAPAN BLUE 銘々皿 古伊万里草花紋 3,990円

JAPAN BLUE 蕎麦猪口 各種 2,625円 薬味皿1,575円

可愛らしいデザインですが、昔からある意匠なんですよ。
凄く可愛い。
ご結婚のお祝いにお友達からお二人にプレゼントされても良いですね。

人気の組み合わせはコレ!

ロックカップ JAPAN CHERRY SOMEI JAPAN TEA パールグリーン


ロックカップをセットにして・・・。
どちらも2,100円 セットにして4,200円、箱代300円で合計4,500円。

ソメイヨシノをイメージした薄いパールピンクと緑茶をイメージしたパールグリーンが可愛らしい組み合わせです。

セットとしては販売していないのですが、ご注文の際に備考欄にセットにして欲しい、熨斗の書き方等を描き込んで頂くと、折り返しこちらからいろいろお聞きしたいと思います。

せっかくのお祝いですから、記念になるような、そして日常に使っていただけるようなものを贈りたいですね!

価格改定のお知らせ

いつもご愛顧いただき誠にありがとうございます。

この度9月より一部商品の価格の改定をさせていただきます。
原料価格、燃料価格の上昇が続いております。
ARITA PORCELAIN LABシリーズも作業工程の見直し、価格の見直しをさせていただいき、何とか価格の据え置きをさせていただいておりました。しかし、一部商品につきましては価格を見直させていただくことになりました。中には価格が上がっている商品、または値下がりした商品もございます。

お客様にはご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解を下さいますようお願いいたします。

引き続きのご愛顧をお願いいたします。

ARITA PORCELAIN LAB
有田製窯 株式会社
代表取締役 松本 哲
スタッフ一同

夏季休暇も終わりました。
長いお休みの間、お客様へのご対応もできずご迷惑をおかけしました。

昨日よりお問い合わせへの返信や、商品の発送をさせていただいております。
休暇中にお問い合わせ、ご注文頂きました皆さまには申し訳ございませんでした。

さて、甲子園!
我らが地元、有田工業高校が頑張ってくれました!

佐賀県のジンクスで開幕試合だった学校は優勝するというのがあるらしいんですが・・・・
2回戦で負けてしまいましたね。
残念。

母校が統廃合でなくなってしまった私にとっては、家の前の有田工業は思い入れのある学校。
それに副工場長の息子さんが有工野球部の1年生だったり、友人の息子さんがベンチ入りしていたり、と甲子園を身近に感じられました。
2回戦は夏季休暇中だったので私も応援行けばよかったな・・・。

ということでなんだか、有田では夏が終わったような感じになっています。

とはいえ、有田中学校の女子ソフトボール部も九州大会で2位となり全国大会へ。
有田中部小学校の男子児童がテニスで全国選抜Jr.テニスin佐賀へ出場など子どもたちは頑張っています。
佐賀新聞のニュース

このブログをご覧の皆さまも何かのご縁です。有田の子どもたちが頑張っている時は応援して下さいね。
よろしくお願いします。


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1616年に李参平をはじめとする朝鮮陶工によって始まった有田焼は2016年で400周年を迎えます。

宝島社の「InRed」という雑誌で当窯の製品をご紹介いただきました!

ここでご紹介いただいたのは
JAPANシリーズ
JAPAN SNOW 盛鉢 プラチナ
JAPAN AUTUMN 盛鉢 ゴールド
JAPAN TEA 銘々皿 古伊万里草花紋
LABシリーズ
変形フリーカップ ゼブラ   2,300円 すいません、ネットでは販売していません!
変形フリーカップ マーブル  2,300円 すいません、ネットでは販売してません!

変形フリーカップにつきましては、カートを現在準備中です。今しばらくお待ちください。

当窯の器だけではなく、佐賀県内の焼き物が紹介されています。
どれも素敵ですよ。
ぜひInRedをご覧ください!
優香さんの表紙が目印ですよ♪



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1616年に李参平をはじめとする朝鮮陶工によって始まった有田焼は2016年で400周年を迎えます。

久々にですが、大物を作っている様子をご紹介します。

今回は2尺5寸の花瓶。
2尺5寸の長さをグーグル先生に聞くと75.7575758 センチメートルだそうです。
焼きあがりが、この大きさ約76cmなんですが、焼く前なので1割以上大きい。大体90cmくらいかな?

今回は始めから作るのではなく、形を整えるところから始めます。
昨年、型で成形までは終わらせて保存していました。

これまでの作業は以前のブログで・・・。

最後の4つ目のブログでは削りの部分の写真が少なかったですね(汗)
今回はバッチリ書かせてもらいます!

これはろくろの上に載せて、真ん中に花瓶が置くために微調整しているところ。小さなものならポンポンと叩いて「芯」を取るのですが、ここまで大きいと難しい。ちょっとづつ押してずらします。


ざっくりと口の上の部分を削ります。
ざっくりといっても平行を取らなければなりません。割れないように慎重に・・・・。

先の壁に突き刺している棒は、削る位置がずれないようにするためのものです。板には沢山の刺し傷が・・・。

ひっくり返して底からし上げます。
とても一人ではひっくり返せないので2人かかり。
2人で手をつないで、(ラブつなぎ?って言うんですか?指をからませるつなぎ方)手のひらではなく腕全体を使って持ち上げていどうさせます。

夏は正直暑苦しく見えますね・・・・おじさん2人手をつないで・・・

真剣な顔ですね。
高台をまっすぐ作っておかないと、出来上がりが不安定になるため真剣さが違います。
一気に削るのではなく、全体のバランスを見ながら削っていきます。

下の方まで削っていきます。できるだけ凸凹をないくしていきます。
型の石膏はいくつかを組み合わせて作ります。型と方の間にはどうしてもバリができるので、それを削ります。

ある程度ツルツルになったら、今度は長く薄っぺらく柔らかい金属の棒の様なもので表面を削ります。

これは鋸の歯。
ぎざぎざの部分ではなく、背の部分で削ります。
小さな剃刀の刃でし上げられる方もいらっしゃるそうですが、大きいものは鋸の歯が一番いいと職人さん。

この後またひっくり返します。

だいぶ綺麗になったように見えますが、まだまだ線が入っていますね。これがなくなるまで綺麗にしていきます。

他の職人さんにも確認してもらいます。
実はこの二人親子。親子2代で当窯で職人をして下さっています。

ベテランの手直しが入っています。

口を仕上げます。

この渕の分だけの厚みがあります。なのでかなり削っても大丈夫。
緩やかな曲線を削り出します。

あたりまえだけど、渕は中まで削ります。ここも見えますもんね!

最後に水ぶきします。

スポンジに水を含ませて花瓶を拭いていきます。水ぶきをすることで表面の細かな凹凸がなくなりより滑らかになります。小さな凹凸があると絵付けをするときに筆の運びが悪くなって描きずらいそうです。また釉薬の乗りも悪いとか。

ただ拭いているように見えますが、考えながら拭いているそうです。というのも、花瓶の表面にくっついている細かな生地の粉をスポンジで拭きとっているのですが、スポンジにその粉がたまり、逆にまた花瓶にくっつくことがあるそうです。
そうなるとボコっと粘土がくっついた状態になります。そうならないように気を付けながらスポンジをこまめに洗いながら拭いていきます。

もちろん口の中も!

最後の最後は目の粗い網を両手に持って、表面を撫でます。

この花瓶にどんな絵がつくんでしょうね!楽しみです。

最後に。。。
この大花瓶の横ではこんなものが仕上げられていました。

ちぃっちゃ!
これは蕎麦猪口です。大きな物とちぃっちゃい物を並んで作っているところが個人的には面白かったです。



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有田町唯一の高校、
「有田工業高校」が本日甲子園に登場します。

創部114年目にしての快挙!
多くのOBが歓喜しています。

あ、間違えました・・・。OBだけではなく、町民も歓喜しています。

今日は8時半から炎の博記念堂でパブリックビューイングも行われるそう。
朝一番の防災無線でもお知らせがあっていました。

☆甲子園トリビア。

佐賀県の代表校はこれまで2回、甲子園で優勝しています。
1994年76回大会の佐賀商業高校。
2007年89回大会の佐賀北高校。

この共通点は初戦の試合が、開幕試合だったこと。

これに当てはまるのが、今年の有工!
2度ある事は3度ある!有工も佐商、北高に続け!!

佐賀県大会では全て1点差で勝ちあがってきた有田工業高校。
粘り強さ、諦めない気持ちで甲子園を沸かせて欲しいですね。

頑張れ、有工。健闘を祈ります!

この写真は甲子園に応援に行ってらっしゃる方の写真をお借りしました!

ちなみに・・・出勤時、いつもよりも車の量が明らかに少なかったです。有田の人口、一時的に減っています(笑)


久しぶりに職人さんの写真を取ってきました。

皿板という2m弱の長さの板にやきものを載せて運びます。
これはなま生地ですので粘度の塊を乗せている感じ。とても重い。
それを片手でバランスよく「ヒョイ」と持ち上げ運んでいきます。

こちらは、圧力。
圧をかけて生地を作ります。でき上った生地に手前の職人さんはハンドルを付けています。珈琲カップを作っていますね。
奥の職人さんは蕎麦猪口。
粘土が流れ込んだ所(射こみ口)を整え、「有」の印を押していっています。

下絵。
最近作業場を移動しました。
現場で唯一、クーラーが入っています。とはいえ、涼しいかと言えば、そうでもなく、暑くはない程度。暑い方が絵の具の具合がいいのだとか。ドライヤーで温めながらの作業もあるようです。
 

窓の部分を濃んでいます。
濃むというのは塗りつぶす事ですね。
大きな筆を使ってなるべく均一に塗っていきます。

次は釉薬かけ

釉薬をかけて、最後に「ヒュッ」と息を吹きかけます。
醤油差は注ぎ口が小さいので、釉薬で詰まる可能性があります。だから息を吹きかけて、釉薬を吹きとばす・・・感じでしょうか?

赤絵です。
赤絵も濃みがあります。細い面相筆だけではなく、ちょっと大きめの筆に絵の具をたっぷり含ませて均一に塗っていきます。
塗るというか、盛る感じ。絵の具がプックリと盛り上がるように塗り込みます。



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1616年に李参平をはじめとする朝鮮陶工によって始まった有田焼は2016年で400周年を迎えます。

4日、日曜日は北部九州は凄い雨。

いろんなイベントがあっていたようですが、どれも中止や規模を縮小しての開催のようでした。

3日、土曜日も夕方から雨がパラパラ。
有田ではウインドウディスプレイコンテストのディスプレイを見ながらのナイトウォークを開催していたのですが、開始直前の雨で参加者も少なかったです・・・。残念。

今回の大雨は甚大な被害が出たわけではなかったのですが、有田と姉妹都市のマイセンは今年の大雨でものすごい被害が出たということです。

10年ほど前にもエルベ川が氾濫したのですが、その時よりも被害が大きいとか。
マイセン市長のオラフ・ラシュケ市長より有田町へ支援要請がきています。

有田町のHPより・・・

ヨーロッパ各地で5月下旬より大雨に見舞われ、マイセン市でも市中心部を流れるエルベ川の氾濫で堤防が決壊、市街地が冠水するなどの被害が報告されています。特に学校、保育園、劇場、博物館などの施設、また500超の市民の家屋等の被害が大きく、マイセン市だけでも5,000万ユーロ(約64.5億円)の被害が報告されています。

 このようなことから、有田町、有田マイセン友好協会、陶都有田国際交流協会の三団体で「マイセン市水害復旧支援の会」を設立し、マイセン市の洪水災害支援のため、募金活動を行うこととなりました。募金箱の設置箇所は、役場本庁舎や、東出張所などの町内主要施設20箇所に設置、また、下記金融機関の振込口座でも受け付けております。

 有田町とマイセン市は来年には姉妹都市35周年を迎えます。1日も早くマイセン市が復旧することを強く願っておりますので、皆様方のご支援を賜りますよう、何卒ご協力の程お願い申し上げます。

≪募金振込先≫
◆佐賀銀行 有田支店 普通預金
  口座番号:3005337
  口座名義:マイセン市水害復旧支援の会

◆ゆうちょ銀行 振替口座
  口座番号:01710−1−73500
  口座名義:マイセン市水害復旧支援の会

≪振込口座受付期間≫
平成25年7月19日(金)から9月1日(日)まで

詳しくは商工観光課(0955-46-2500)までご連絡ください。

Facebookで紹介されていた写真。

正面に見える塔がフラウエン教会。
市役所のあるマルクト広場からすぐ近くにあります。

黄色いジャケットの大きな男性がラシュケ市長。

この場所は私も良く知っている所です。マイセン市役所があるマルクト広場から少しだけエルベ川の方に行ったところ。街中なんです。川沿いではないんです。


いつも見るアルブレヒト城とは全く違う。エルベ川は広く深い。
秋のワイン祭りには移動遊園地がこの川原にきます。メリーゴーランドや観覧車も立つくらい広い川原なんですが・・・それがこんなことに。

冬のエルベ川からのぞむアルブレヒト城。

こんなに違うことにショックを受けております。
多分、マイセン製陶所も被害を受けていることでしょう。
11年前の水害の時も石膏型が水につかり、社員総出で洗ったということを聞きました。
その時も有田から義捐金をお送りしたのですが、それを今でも感謝して下さっています。

東日本大震災の時は約800万円ものお金を有田町に持ってきて下さいました。有田庁はそれを気仙沼市に寄付されてとのことです。
日本が困っている時に助けてくれたマイセン。私たちもマイセンが困っているこの今に、少しでもお手伝いできればと思っております。

もし、マイセンへのご寄付を考えて下さる方は下記までお願いします!
≪募金振込先≫
◆佐賀銀行 有田支店 普通預金
  口座番号:3005337
  口座名義:マイセン市水害復旧支援の会

◆ゆうちょ銀行 振替口座
  口座番号:01710−1−73500
  口座名義:マイセン市水害復旧支援の会

≪振込口座受付期間≫
平成25年7月19日(金)から9月1日(日)まで

詳しくは有田町商工観光課(0955-46-2500)までご連絡ください。

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